Active Kids PEは笑顔がいっぱい!
見る・聞く・やってみる! Watch,Listen and TRY!
「楽しい!」がActive Kids PE!
子どもたちが自然にスキルを身につけ、自ら繰り返して取り組む力を育むためには、「楽しい」という気持ちが欠かせません。
「笑顔いっぱい」がActive Kids PE!
体を動かす楽しさを通じて、「学びたい」「知りたい」という意欲を引き出します。子どもたちが自信や忍耐力を培いながら、将来への第一歩を踏み出せるようサポートする場所です。
「やってみたい」がActive Kids PE!強制ではなく、自主性を大切に
私たちが目指すのは、子どもたちが自ら率先して繰り返し取り組む姿勢を育むこと。英語を交えた体操を通じて、遊びながら学べる環境を提供します。

英語の単語やフレーズと、
身体を動かす楽しさを学びます

指示行動を取り入れた
カリキュラム構成

小学校入学以降へのつながり
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コーチが言うことやることをしっかり 「見て」「聞いて」「トライ」 を繰り返しながら英語の単語やフレーズを体を使って自然に覚えていきます。
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体操はリズム感がとても大事なので音楽や太鼓の音をよく聞きながらリズムにあわせて身体を動かす楽しさも学びます。
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「楽しい」+「頭で考える動き」などチャレンジを加えることで「できた!」の満足度を高め子どもたちの自信につなげます。
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指示を理解し、正確に行動できる力と併せて集中力や忍耐力も高めます。
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小学校以降のカリキュラムで経験する鉄棒・跳び箱・縄跳びなどに必要となる動きを学びます。
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お子さまの発達に即しながら、丁寧に段階を踏んだ動きを学ぶことで、苦手意識をもつことなく身につけていきます。
レッスンの流れ

あいさつ&ウォームアップ
レッスンは「こんにちは」の挨拶で始め「さようなら」の挨拶で終わります。
コールアンドレスポンスで、英語の単語やフレーズを学ぶとともに、自分で考えて、自分の言葉で発言する機会をつくります。声を出せるようになると自然と動きも良くなります。
集中してコーチの話をきくことができる準備が整ったら動的な運動(アクティブに動く)からレッスンスタート。

マット運動による柔軟
毎レッスンのルーティンワークとして静的な運動 (柔軟運動)を行い、怪我をしにくい身体づくりを目指します。複数人の場合は二人一組でマットをシェアし、順番を話し合ったりパートナーとコミュニケーションを取ることで社会性を育みます。背をつけて行う前回りや後回りでは三半規管を鍛え、バランス能力を向上させ、将来的には鉄棒の逆上がりにつなげます。レベルに応じて側転にもチャレンジ!

例1.跳び箱
跳び箱は達成感を得やすい種目です。全身の瞬発力や空間把握能力の向上に加え、無事に跳べた瞬間、子どもたちは自分自身に誇りを感じ、自尊心が高まります。この成功体験は他の挑戦にも前向きな姿勢を保つことにつながります。助走、両足踏み切り、腕の突き放し、着地などプロセスに分けて練習し完成させていきます。

例2.鉄棒
全身を使う鉄棒は筋力の向上が期待できます。こどもの人生で最初に努力と達成感を味わえる技が逆上がりかもしれません。いきなりはできないので、ぶらさがることからはじめ動物の模倣などをして遊びながら鉄棒に慣れていきます。

